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新組織樹立を
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 創価は現在、ただの拝金主義的組織であり、その豊富な財力を利用してメディアを支配していることは、衆目の一致することでもあるし、このブログにも書いた。

しかし、そこに至るまでの創価とはどのような組織だったのか、これを考えてみなければならまい。

そもそも、創価とは、池田氏の個人的に立ち上げた組織であり、池田氏の組織であった。
そして、あまり財力がなく、資金も今のように執拗に集めることもなかった。
しかし、ある寺の本堂を建て直すとして、「寄進」をあつめた。 そして、それが面白いように金が集まったのである。
それからだ、創価が拝金主義的になったのは。
これを正して、単なる宗教組織に回帰させねばなるまい。
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 昨日書いたように、個人の権利を保証したうえで組織としての創価学会を打倒する手段を考えなければならない。

その方法はいたって簡単である。

創価がなぜメディアを支配し得るのか、巨大な宗教施設をたくさん作れるのか。

簡単である

創価は財力があるのだ。
つまり、法律を作り合法的に信者から集めたお金に間接税をいれて、国に還元するのである。
創価は金さえなければ、いい宗教団体に回帰するだろう。
少なくとも、我々の目的は達せられるのである。
  一回の高校生の身分を超えている無謀な取り組みを開始しようと思う。
前回書いたように、思想をただ一点に反創価に集中した新組織を作りたいと思う。
この組織は、全国の反創価組織の上に超然的に立脚し、緩やかな連合体制をとって、日本の言論の自由と、民主主義を守る組織であるのだ。
右翼も左翼もそれらが活動できるのは日本国憲法の条文で思想、信条の自由が保障されているからである。
その守るべき憲法を創価は堂々と破っているのである。

しかし、その憲法違反を攻撃するがために、憲法を破っては国民の支持はおろか、攻撃の理由をば失い、本末転倒であるといえよう。
だからこそ、法律を守り、平和的に、流血なしで創価の影響力を排除しなくてはならない。
しかしここでもポイントとなってくるのが、また憲法である。

つまり、個人としての創価を攻撃しないということである。 創価の拝金主義的、攻撃的性格の排除をすべきなのである。

こんな理想論は果たして可能であるのか? それについては、また明日書きたいと思う。

 創価の本を最近読んでいるが、まったくわが闘争と似たりした事を書いてあると思わざるを得ない。

わが闘争は、ナチズム的神秘学が根底にあるが、創価はそれを仏教によっている。

生協新聞いわく、仏敵が来ると風が吹いて追い払う、らしい。 ならば、ぼくをおいはらえるのか?

まったく、すごい言質を取る新聞だった、あんなのが一端に新聞を名乗っている限り、日本に自由は来ないだろう。

攻撃をせねばならない。 よく組織された、巨大な行動が必要である。 

問題は、右翼、左翼、日蓮と政治信教が別々なのである。

思想の別なく、打倒創価のために団結すべきなのだ。 そのような組織を作らねばならない。
最近、創価という単語が頭を離れない。 詳しくしらべて行くうちに、その恐ろしさがよくわかってきた。

自分がよく使うダイ○ソーやブック○フなどの企業が関係あるということである。
 別に、個人が信仰しようがしまいがどうだっていいが、この国の言論、芸術、公安、経済、政治、さらに司法がが支配されていることは我慢ならない。
これは、明確な憲法違反であり、公明党の存在自体が違法であるといわざる得ない。
第二次世界大戦にルーズウェルトは「自由と正義と民主主義のために戦う」と言ったが、それが正義だとすれば、創価学会の言論弾圧と戦うことは正義と言えるだろう。そこに、例え暴力的なことをしたとしても英雄となるだろう。ナチスを倒した連合国のように。
ここで、くれぐれも断わっておくのは、個人の信仰はその攻撃対象としてはいけないことである。それをしたら、創価と何ら変わりはない。

いまこそ、正義のために闘争をしなくてはならない。 創価とは違う平和的な手段で、である。 我々には勝利しか許されない。 民主主義と人権を守るのだ。
真の正義を信ずる者は、少数でも強いのだ。


上のようなことはだれでも言えるのだが、いざ行動となると…
このように、卑怯な方法しかない。 まぁ、高校生だから…、と考える自分が情けないものです。


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